スーパーで売っている「ももハム」の原材料表示

御殿場高原「ももハム」切り落とし

原材料名:豚もも肉、糖類(ぶどう糖果糖液糖、水あめ)、食塩、酸化防止剤(ビタミンC)、発色剤(亜硝酸Na)
製造者:米久株式会社
購入/ヤマザワ中田店(2017.07.09)

銀河フーズの「ももハム」

原材料名:豚もも肉、大豆たん白、還元水あめ、卵たん白、食塩、乳たん白、乳糖、たん白加水分解物、香辛料、リン酸塩(Na)、増粘多糖類、調味料(アミノ酸等)、酸化防止剤(ビタミンC)、くん液、発色剤(亜硝酸Na)、着色料(コチニール)
製造者:銀河フーズ株式会社
購入/スーパービッグ東中田店(2015.07.14)

JA高崎ハムの「ももハム」

原材料名:豚もも肉、卵たん白、還元水飴、大豆たん白、食塩、乳たん白、水飴、酵母エキス、リン酸塩(Na)、カゼインNa、調味料(アミノ酸等)、増粘多糖類、酸化防止剤(ビタミンC)、発色剤(亜硝酸Na)、コチニール色素
製造者:JA高崎ハム株式会社
購入/スーパービッグ東中田店(2015.07.14)

禁煙>大盛しかない春日PAのざる中華はラー油を足すと美味いかも

春日PA(下り)でランチ。お店の名前は「四六時中」と言いますが、夜は21時で閉まっちゃうので、看板に偽りあり?の店名だなぁといつも思います^^

今回食べたのは「大盛ざる中華(550円)」。なぜ大盛かというと、このメニュー、なんと大盛と特盛しかないんです(汗)あとはチャーハンとの組み合わせ?でも、冷やし系の麺はスープがないので、大盛でちょうどいい感じです。

このお店は事前に食券を買うスタイルですが、お客さんが食券購入と同時にオーダーが厨房に伝わるシステムになっています。

だから食券を買ってしまえば、あとは何もせずにそのまま席に座って、番号が呼ばれるのを待っていればいいんですが、一般的には買った食券をカウンターに出しに行くのが普通なので、初めてのお客さんは、ほとんどが食券を持ってカウンター直行します。

それを、オバチャンが一生懸命、「注文は入ってますから、席で待っていてください」と何度も何度も繰り返して、お客さんを席に戻しているのが、混雑時の風景ですね。逆に効率悪いんじゃない?とか、思ったりして。

 

さて、大盛ざる中華です。じゃーん。夫がガシガシ食ってます(笑)

 

 

ここのざる中華は、とても冷たく冷やされていてシコシコ麺の触感もよく、麺派の私にはうれしい限りですが、あいにくツユにパンチが足りません。

個人の好みとしては、以前NTTの食堂で大好きだったざる中華と同じように、フツーにざるそばのツユと同じで十分なんですが、どのお店もどうしてこう、ツユに酢を入れたがるんでしょうね。

せっかく酸味のあるツユなら、私はもう少し刺激が欲しいので、自分は毎回、ツユに少量のラー油を入れています。ある意味、餃子のタレをイメージしてしまったといっても過言ではありませんが、これが案外美味しいんですよ。だからピリ辛が好きな人は、ラー油がおすすめです。

 

 

今回の春日PA「四六時中」は、まだお昼前だったこともあり結構空いていました。

◎駐車場・・・PAですから当たり前に広いですw
◎タバコ・・・外に喫煙所があります。お店に向かって左側の少し離れたところ。
◎新聞・雑誌・・・なかった気がします。

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